
古墳シスターズ
2013年香川県高松市にて発足
バンド名の由来は分かっていない
ほかにもバンド名の候補として「元気」、「母」などがあった。
当時香川大学法学部の3年生だったボーカル松山が同じく経済学部3年生の神崎を誘って結成。さらにその年入学してきたギター松本、ドラム石井(ライダー)が加入する。
結成当初メンバーのほとんどが初心者であった。そのため全裸になったり奇声をあげたりすることくらいしか表現手段を持っておらず一時期では松本はギターではなく掃除機を持っていた。パンクバンドというよりは「何らかの集団」であった。
それから古墳シスターズは己らの行いを「恥ずかしい」と思うようになりついに音楽をしようと思い立つ。結成からおよそ2年が経ったころのことであった。
2019年10月、二度のメンバー脱退を経てベース小幡とドラムラースが加入し、現在の形に落ち着く。
そして古墳シスターズはええ感じになった。
古墳シスターズオフィシャルサイトより
RELEASE
2025.8.23「カブトムシ」配信リリース

香川県発の”平成最後の青春パンク”バンド古墳シスターズがお届けする真夏のキラーチューン。2024年の夏から会場限定シングルでのみ販売されていたあの名曲が待望の配信化。



